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またオフコースについて。

1960年代の終わりにオフコースはデビューした。メインはやはり小田和正と鈴木康博。デビュー曲の群衆の中で、は全く駄作で、そもそも彼等の作った曲ではない。

おそらく、最初のアルバム
僕の贈り物
は彼等のオリジナル作品集でしょう。
これが、1973年前後。
当時流行していたフォークソングと呼ぶにはあまりにマニアック過ぎたと思う。コード進行も面倒いし、コーラスもまず真似出来ないし、気軽にフォークギターで歌えないんだゆね。

で、70年代後半に、松尾、清水、大まが加入して、ロックって言うかニューミュージックっというか、AORや、ハードロックやら少しプログレの影響もあるような名曲を数年間発表して、オリジナルメンバーの鈴木が堪えきれず脱退して、1984年前後から4人で、再活動し始めるけど、洋楽の出来損ない見たいな駄作を発表しつづけて終了。その後に小田はソロで大ヒット作ラブストーリーは突然にをリリースしたり、高齢にもかかわらず、未だに第一線で活躍している。稀有なアーティストだと思う。

オフコースのアルバムのオススメは
ワインの匂い
これはいろいろこだわり過ぎて音質にもんだがでているが、名曲揃いで、若い小田と鈴木の声も素晴らしい。

あと、
Song is love
全部名曲。

5人時代は全て名盤だが、
最後のI love you
は完成度は高いけどいろいろせつない。

YES NOは名曲。

小田和正の使用機材はぱっと映像などではんだんすると、cp80 ローズスーツケース? プロフィット5.T8. ミニムーグ、オスカー、TX816.
DX-7.グラビネット、ソリナー?、最後の武道館に見えるKORGかわわかんないや。



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アカジマトラカミキリ。
なつの終わりに現れるトラカミキリの脇役。
主役はもちろんオオトラカミキリ

| 19:39 | 未分類 | コメント(0)
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